ネット証券の選び方 ≪マネックス証券≫やっぱりマネックス証券。口座開設から取引まで初心者にもわかりやすい!
 
ネット証券の選び方はじめてのネット証券手数料を比較投資商品で選ぶネット証券会社一覧



 ネット証券各社はそれぞれ特徴が大きく違います。その特徴と、ご自身の投資スタイルを照らし合わせて、ネット証券を使い分けるのは大変効果的です。
 ここでは、「ネット証券の選び方」が厳選した特におすすめの組み合わせをご紹介します。
是非みなさんの今後の活躍にお役立てください。
SBI証券(旧イートレード証券) 資料請求楽天証券 資料請求マネックス証券 資料請求
 ネット証券おすすめ組み合わせNo.1は、
SBI証券(旧SBIイー・トレード証券)楽天証券マネックス証券 』 です!

 まず外せないのが、SBI証券(旧SBIイー・トレード証券)です。SBI証券(旧SBIイー・トレード証券)の手数料の安さは言うまでもなく、他社の追随を許しません。元々安い手数料を更に大幅値下げし話題になりました。

 楽天証券はマーケットスピードに代表される本当の意味で使えるツールが無料で配布されている数少ないネット証券です。手数料体系も魅力的で人気が上昇しています。

 最後に、マネックス証券を組み合わせます。マネックス証券は株、FXはもちろんのこと投資信託など身近な投資商品が多く、また有益な情報(東洋経済社の会社四季報、世界的金融機関JPモルガンの銘柄分析レポートなど)が無料で利用できます。多彩な商品に投資できることでリスクも抑えやすくなります。是非押さえておきましょう。

 この3社に口座を開設して、ネット証券の楽しさ、醍醐味を存分に味わってください。

 この組み合わせは、株に迫る勢いで人気上昇中の投資「FX」(外国為替証拠金取引)の人気上位3社です。この3社は手数料、口座開設、口座維持、全てが無料です!まず総合力(業界屈指のスワップ金利、使いやすさ、口座開設スピード)で定評のある フォーランドフォレックス を用意し、次に、キャンペーンがとても魅力な サイバーエージェントFX を加えます。口座開設後も質の高いサービスで人気です。最後にFX定番の FXオンライン (こちらもキャッシュバックキャンペーン実施中!)を加えれば、FX取引環境は良い形に整います。株との違いは、まず手数料無料(掲載しているFX会社)で、レバレッジ(てこの原理)を効かせて、少ない資金で大きな金額の取引が可能ということです。株とは違ったFXの醍醐味をぜひ味わってください。
 この組み合わせはとことん得をしたい方に最適です。岡三オンライン証券は、あまり知られていませんが、手数料が業界最低水準で、岡三グループの信頼度、各種ツールの充実度を加味すると、かなり有力なネット証券と言えます。そこにeラーニング費用無料や各種情報無料、携帯取引手数料格安のマネックス証券を加えます。 最後に、各種プレゼントキャンペーンを実施しているオリックス証券を加えれば、とてもお得な組み合わせと言えるでしょう
 この組み合わせは株はもちろん、様々な投資商品をやってみたい方におすすめです。楽天証券では、人気の中国株の他、アメリカ株も売買が可能です。いまや超定番のジョインベスト証券で「まめ株」(=ミニ株、1000円から投資可能!)を楽しみます。ジョインベスト証券、楽天証券ともにFXの取引も可能です。そして、プチ株、夜間取引、FX、先物オプション取引などの多彩な取引を可能にしたカブドットコム証券を加えれば、少額、高額、ローリスク、ハイリスク問わず様々な投資を行うことができます。
 この組み合わせは、バランス重視型です。ノーロード投資信託や個人向け国債、カバードワラントなど、幅広い投資商品を取り扱うマネックス証券、シンプルな手数料体系で人気の松井証券、FXや日経225miniの取引を超格安手数料で取引できるオリックス証券を加えれば、投資商品の幅、手数料などのバランスが取れた魅力的な構成の完成です。

まとめ
 ひとつの証券会社のみで取り引きをしていますと、取り扱う商品やツール、情報、手数料体系などを、その証券会社に全て委ねることとなりますが、全てが一番という証券会社は残念ながらありません。
 各証券会社のいいところや、ご自身にあった部分をうまく活用して、勝率をアップさせることが目的です。

 手数料の安さや、サービスの充実度合い、リスクヘッジなどの観点から、 SBI証券(旧SBIイー・トレード証券)楽天証券マネックス証券 は外せないといった感じですが、その他は、是非上記組み合わせを試してみてください。

 使い分けるのが面倒な方や、難しいと思われる方は、ひとまず、いくつかの証券会社に口座開設して、実際に使ってみた上で、ご自身に最も合った証券会社を選択すると良いでしょう。
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